に见ていた あの日の影に 届かない叫び
明日の自分はなんて描いても 消えない愿いに濡れる
こぽれ落ちる欠片を 掴むその手で
揺れる心抱えて 跳び込んでいけ夜へ
谁かの为に生きて この一瞬(とき)が全てでいいでしょう
见せかけの自分はそっと舍てて ただ在りのままで
夢裡又見到了 那一天的殘影 無法傳達到的吶喊
無論怎樣描繪出那明天的自己 也會被那永不消逝的祈願所淋濕
灑落而下的碎片 伸手將其緊握
抱持著不安的心靈 跳入那無盡的黑暗之中吧
為了某人而存在的這一瞬間 就算是將其當成我生命的全部也無怨無悔
將虛偽的自己就此捨棄 只留下僅存的那一份真實