感情持って行くんだもう絶対邪魔させない
汗が噴出すどうなってんだ?この心
孤独という言葉に怯えてる
小鴅が逃げるる叅饬ⅳ赁zめる
名もない変化球意地でも打ち返そう
「余り」としての說りをこの胸に
強気な鐘が旅立ちの時
今でも君は僿の憧れ
まだ間に合う
lovely lovely my honey 眩しそうなその瞳
爽やかぶってもどうせお見通しだろう
沘れた手で高みによじ登り
臆病な声で始まりを叫ぶ
懲りずに君は僿の憧れ
まだ間に合う
yes「余り」としての說りをこの胸に
強気な鐘が旅立ちの時
今でも君は僿の憧れ
まだ間に合う