「BAMBOO BEAT」
張(は)りつめた空気(くうき)が好(す)き
高(たか)まる鼓動(こどう)広(ひろ)がってゆくよ
深(ふか)く息(いき)吸(す)い込(こ)んだなら
もう前しか見(み)えないわ
誰(だれ)も代(か)わる事(こと)出来(でき)ない
私(わたし)か歩(ある)けない道(みち)
その涙(なみだ)も全(すべ)て
輝(かがや)きはじめる
だから思(おも)いきり振(ふ)り上(あ)げた
手(て)のひらに宿(やど)る POWER
迷(まよ)わずにまっすぐに
明日(あした)へと行(い)くよ
ほんのまばたきの瞬間(しゅんかん)に
叶(かな)えるよ夢(ゆめ)のSTORY
儚(はかな)く遠(とお)くでも
諦(あきら)めないわいつも
私(わたし)だけの
BAMBOOBEATを鳴(な)らして
透(す)きとおる陽射(ひざ)しが好(す)き
みんなの背中(せなか)輝(かがや)いているよ
同(おな)じ日々(ひび)目指(めざ)してるから
もう寂(さび)しくならないわ
誰(だれ)もひとりぼっちじゃない
心(こころ)まで立(た)ち止(ど)まる時(とき)
その笑顔(えがお)でみんなが
見守(みまも)ってくれる
だから眩(まぶ)しさに飛(と)び込(こ)んだ
青空(あおぞら)に届(とど)くPOWER
ひるまずにひたすらに
この道(みち)を行(い)こう
いつかときめきの頂点(ちょうてん)に
生(う)まれるよ虹(にじ)のSTORY
苦(くる)しくて焦(あせ)っても
乗(の)り越(こ)えられるきっと
私(わたし)たちの
BAMBOOBEATを鳴(な)らして
だから思(おも)いきり振(ふ)り上(あ)げた
手(て)のひらに宿(やど)る POWER
迷(まよ)わずにまっすぐに
明日(あした)へと行(い)くよ
ほんのまばたきの瞬間(しゅんかん)に
叶(かな)えるよ夢(ゆめ)のSTORY
儚(はかな)く遠(とお)くでも
諦(あきら)めないわいつも
私(わたし)だけの
BAMBOOBEATを鳴(な)らして